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育成会対抗ソフトボール大会

 人が足りないということで参加しました。
 とりあえず1勝はしたいよね。2回戦は負けてもいいよね。慰労会があるし。…ということで臨みました。
 ソフトボールは,監督経験は豊富ですが選手経験はほとんどありません。高校時代はバドミントンだったし。因みに,中学も大学もバドミントンだったし。
 第1打席。
 1球目ファール(特大)。2球目もファール(特大)。三振前の大当たりかと思われた3打席目,柵越えのホームランでした。しかも満塁。
 これで今日のぼくの仕事は全て終わりました。
 2打席目。
 最初の打席と同じような展開で,ここまで全て場外。なんだかイケそうな気配。
 ええいっ,とばかりにフルスイング。打球はへなへなと上がって,ぎりぎり柵越え。
 3打席目は打ち損じてエンタイトル2ベース。
 4打席目は直前で切れてなし。
 打点7の猛打賞でした。
 いやぁ,我ながらあっぱれでありました。
 
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テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

娘が4人

 以前はよくあったのですが,いきなり娘が増えていたりします。
 今日はソフト部の2人(5年生と4年生)が遊びに来ました。(お泊まり)
 今回来た4年生は,うちに来ること自体初めてだったらしく,飾ってある写真や置物を見てあれこれ感想を述べていました。
 先ほどお風呂に入り,今は2階の部屋でのんびりとしているようです。
 まもなく11時になるというのに,なかなか眠りにつけないようです。

 

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

マイケル ジャクソン

 マイケルジャクソン急死のニュースは衝撃でした。
 三沢光晴選手が試合中に死亡と同じくらいショックでした。
 
 

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

マイチャレンジ

 takeruのモスバーガー体験が終わりました。
 いい勉強ができたようです。
 妻も「人に恵まれている」と喜んでいました。
 スタッフの方に感謝感謝であります。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

久しぶりの3連勝

 奨励会に入会して10ヶ月。まもなく1年が経とうとしている。
 幸先良く3ヶ月ほどで昇級したものの、その後は鳴かず飛ばず。
 勝率も落ち始め、嫌な感じが続いていました。先月当たりからようやく勝ち越すようになったモノの、依然3連勝には見放され、1局目の勝率の低さが際だっていました。
 今回、1週間ほとんど将棋を指さないままに奨励会例会に出向いていきました。
 力がついてきている実感は何となくあったのですが、実績として表せなければ何にもなりません。
 ある意味、力が抜けていたのが良かったのかも知れません。普通に力を発揮することができたようです。
 たかが3連勝ですが、のどから手が出るほど欲しかった3連勝です。これがないと昇級の目が現れません。1日も早く目標とするところまで上り詰めてほしいモノです。
 捕らぬミンクの皮算用。次回、2局目までに白星がつけば昇級です。
 
 ついでながらに、ぼくも近将のRが500点を超えて、となりのタブに一瞬だけ行きました。
 ぼんやりと指していても、多少は強くなるようです。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

 今日は雨。
 試合は延期になりました。
 「練習しよう」と言ったら
 「雨だからやだ」
 
 「どうして?」と訊いたら
 「ぬれるから」

 いや、だから、ぬれるからやるんだけど。

 

市内大会

 1回戦は不戦勝(シード?)。
 2回戦,佐久山と。
 初回,先頭バッターホームランで一気にヒートアップ。攻めては毎回得点,守っては1塁さえ踏ませない完全勝利。
 残念なのは,愛がずっとベンチだったこと。
 最終回,同様にベンチを温めてた2人が代打で出場し,そのまま守備にもついたのだが,愛はずっと出番なしだった。
 実力,か。
 ぼくの目には,確かに「まだまだ」ではあるけれど,控えに回るほどではないように見えるのだが。
 6年生を出したいというのは監督のポリシーなのだろうか。それならそれでかまわないのだが,選手たちにその想いは伝わっていないように感じる。
 チームには沢山の選手がいて,みんな頑張っていて,しかも会費も同じように払っている。上級生から順に出場することに何の異議もない。これからもそうするべきであろう。
 1日に1試合しかない状況でずっとベンチにいるというのは,なんだかとても寂しいものがある。実力だから仕方がない。5年生だから仕方がない。そう思ってはみても何か釈然としないものがある。
 家族そろって応援に行って,しかも職場の奉仕作業をキャンセルして応援に駆けつけたのに,なんだかなぁ。「自分の娘が出なければ応援しないのか」と言われれば「そんなことはない」と答えると思うのだが,がっかりする気持ちはなかなか消えてくれないようだ。
 愛が頑張っていなければ,黙って受け入れたと思うのだが。残念なことに否嬉しいことに愛は十分に頑張っている。朝の投球練習。練習後の居残り練習。そして今日の夜間練習と,おそらくチームの中で一番頑張っていると思う。
 建設的に,もっとうまくなって押しも押されもしないレギュラーになろう,と愛に言ってやろう。





 光はバスケ部に入った方がいいのかな…

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ショック

三沢光晴さん死す:受け身取れず、体が「く」の字に
 プロレスリング・ノアの社長でプロレスラーの三沢光晴(みさわ・みつはる)さんが13日、試合中の事故で広島市内の病院に搬送され、同日午後10時10分、死亡が確認された。46歳。三沢さんは広島グリーンアリーナ小アリーナで行われた広島大会のGHCタッグ選手権の試合中に相手選手の岩石落とし(バックドロップ)を受けて頭部を強打。心肺停止状態に陥った。搬送先の病院では集中治療室で救命処置を受けたものの、帰らぬ人となった。

 まさかの事故が起こったのは午後8時半すぎだった。三沢さんは午後8時10分ごろから、潮崎豪と組んでメーンでGHCタッグ王者の斎藤彰俊、バイソン・スミスと対戦。ともに体重120キロ近い大型選手の王者組のパワーの前に苦戦を強いられていた。そして開始25分すぎに異変が起きた。時折頭を振るなど不自然なしぐさを見せていた三沢さんだったが、潮崎からタッチを受けて、バイソン、斎藤の合体技と斎藤の蹴りの連発を浴びるとぐったり。とどめに斎藤から高角度の岩石落としを食らった際に受け身の体勢が十分取れずに、体を「く」の字に折る不自然な形で落下、頭部と首を強打した。

 三沢さんはそのまま動かなくなり、レフェリーが異変に気付き試合を止めた。その後は参戦していた佐々木健介や高山善廣ら選手たちがリングに駆けつけて「社長」と声を掛けたが、三沢さんは応じなかった。すでに呼吸をしておらず、心肺停止の可能性が高いことから観戦していた医師やトレーナーらが人工呼吸や心臓マッサージを行ったが、反応はなかった。さらに、しばらくして駆けつけた救急隊員が自動体外式除細動器(AED)で蘇生(そせい)を試みたが、心肺停止のまま広島市内の病院に搬送された。

 この間、約2300人の観衆で埋まった会場は騒然とした状況になった。リングサイドのファンからは「三沢コール」がわき起こり、女性ファンの悲鳴に似た叫び声も上がった。搬送直後には、選手会長の森嶋猛がリングに上がりマイクを握って「三沢社長の状態が分かりません。選手一同無事を祈っています」などと、硬い表情で状況を説明した。

 病院に到着した三沢さんは集中治療室に運ばれ、懸命な処置が施されたが、午後10時10分、帰らぬ人となった。

 三沢さんは、昨年1月にも日本武道館で行われた森嶋とのGHCヘビー級タイトル戦で首を強打して病院に搬送されたことがある。また関係者によると、今年3月に日本テレビの地上波放送打ち切りが決まったころから「体調が悪い」と漏らしていたという。

 三沢さんは81年にデビュー、全日本時代には2代目タイガーマスクとして活躍し、3冠ヘビー級王者などエースの地位を確立した。新団体のノアを設立後には社長に就任、トップ選手として活躍を続けていた。プロレス界は大きな柱を失った。

 ◆三沢 光晴(みさわ・みつはる) 1962年(昭37)6月18日、北海道夕張市生まれの46歳。プロレスラーを志し、レスリングの名門・足利工大付高に進学。国体優勝などの実績を引っさげ、ジャイアント馬場率いる全日本プロレスに入門し、81年8月21日、越中詩郎戦でプロデビューした。84年にメキシコ武者修行に出て、帰国後2代目タイガーマスクとして活躍。90年5月から素顔で戦い、92年8月に3冠ヘビー級選手権を獲得。その後、川田利明、小橋建太、田上明らと四天王プロレスを展開したが、00年6月に退団。同年7月に「ノア」を旗揚げし、社長としてマット界を引っ張った。1メートル85、110キロ。(スポニチ)



 ご冥福をお祈りいたします。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

敗因

 いつものことなのだけれど,負けるときにはそれなりに理由があって,負けるべくして負けることが多いように思います。

  「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし。」

 試合を見ていると,「ここぞ」という場面で逃していることがあります。

 ・ 最終回。2アウト。カウント2ストライクノーボールからファールで粘ってカウントスリーツー。
   ここで,バッターが考えるべきことは(するべきことは)何か。

   A いい球だけに手を出す。
   B ファールを狙う。
   C しっかりと前に打つ。
   D フォアボールを狙う。
   E とにかく来た球を打つ。
   F とにかく打てる球は打つ。
   G 三振はしない。
   H 振り逃げもねらう。
   I その他

 たいていの場合,Aでしょうか。実際,愛がこの状況で受けたアドバイスはAでした。
 「いい球だけに手を出す。」ことには「フォアボール狙い」の意図あるでしょうし,Cの「前に打つ」もあるでしょう。

 しかし,自信を持ってボール球を見送った愛に告げられたのは,「ストライク」でした。
 
 審判に,ど真ん中の高さのアウトコースは,ストライクに見えることが多いようです。
 高い低いについては癖があるものの,おおよそ納得のいくジャッジが期待できますが,アウトコースが入っているか外れているかについては微妙なところがあります。

 結論。
 GHは当然として, FBかFCを目指すべきでしょう。

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富士通杯

 1回戦負け。
 
 学校に戻って解散したあと,4,5年生で残って練習をしていました。
 それならばと見に行ったら,なぜかベースランニングをやるはめに。親対子の対決は,当然のように子どもの勝ち。プレッシャーのない場面で子ども達は実に生き生きとしていました。
 緊張場面でも同じように声を出して,身体を動かして欲しいものです。

 夜はしないの中学校の体育館を借りて自主練習です。
 子ども達の活力はとどまるところを知りません。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

練習試合

 1試合目はライトで出場。一つ一つのプレーがうまく機能して得点に結びつく内容のいい試合展開でした。
 愛はバッティングのとき,腰が退けてしまいます。当てることはできるがしっかりと飛ばすことができません。
 足があるので転がせばヒットになることもありますが,しっかりとしたチームが相手だと手も足もでません。
 きちんと素振り通りのフォームでバットを振る必要があります。

 2試合目はピッチャーで出場。
 この時期にこの起用はどうかと思いますが,6年生に檄を飛ばす上では効果があったのかも知れません。キャッチャー以外全て4,5年生。相手に失礼かも,とちょっと心配になりましたが打診済みだったんかも知れません。
 フォアボールが多く,つらい時間が続きましたが,少しずつコントロールも定まり,後半は何とか試合らしくなってきました。
 「練習しなくちゃ」と愛の思わせるには最高のゲームでした。
 6年生も,やる気になってきたような気がします。
  

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

朝練

 朝のキャッチボールを始めてそろそろ1週間になります。
 以前突発的に何回かやったこともありましたが、毎日するようになったのは今回が初めて。
 今日サボると昨日の練習が無駄になってしまう。そう考えながらやっています。
 愛の方から「やろう」と言ってくるので(ぼくとしては)気分良くやれます。
 かわいそうなのは光で、当然やる気満々なわけですが、相手がいません。昨日はぼくが愛と光2人を相手にキャッチボールをしましたが、どうしてもロスが出ます。
 困っていると妻が出てきて光とキャッチボールをしてくれました。
 さすが「もと監督です。」(注:プレーヤーではない)
 朝練にはいくつかの効果があるようです。
 技術的な上達はもちろんのこと、強い意志(向上心)を育むうえにも良いと思います。また、早起きは三文の得。なんか得した気がします。
 日記も朝書いてます。

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

退会

 北尾まどか女流初段がLPSAを退会しました。今後はフリーの女流棋士として活躍していくのだそうです。
 驚きではありましたが考えがあってのことなのでしょう。
 縁あって子ども達もお世話になっている北尾先生には、心から頑張ってほしいと願っています。
 「どうぶつしょうぎ」では何か権利を有しているのでしょうか。
 茶化すわけではありませんが、「どうぶついご」も開発して新団体設立なんてことにならないでしょうか。
 

テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

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